アートメイク

医療アートメイク!和歌山初上陸!

ついに!和歌山 初上陸! 世界で人気上昇中の医療アートメイク!

メイクが楽になる!

年齢で変化する顔立ちや視力により眉が上手く描けないなどの悩みから解放されます

水で落ちないメイク

プールや入浴など汗や水で落ちないメイク。 だから寝起きの状態でも素顔を気にせず安心!

技術/色素/器材について

当クリニックでは業界最大手の米国BioTouch社製の高い技術力とアメリカFDA・ヨーロッパCE・韓国環境庁が認める高い品質水準の製品を使用しています。世界40カ国以上のネットワークで常に最新の技術・製品開発に取り組み、日本国内の多くの医療機関や世界中でBioTouch社の技術・製品は認められ導入されています。施術のニードルは全て使い捨て、マシーン及びマシーンコードは、施術1回ごとに消毒を行っています。

医療アートメイクとは

アートメイクは医療行為です。現在では医療機関(クリニック)で、医師・医師の指示のもとで看護師が美容医療行為として施術を行うことが義務付けられています。

医療アートメイクQ & A

眉の場合は当日のメイクはOKです。普段と同じメイクで行くことで、メイクの好みやデザインが参考になります。 ・アイラインの場合はまつ毛エクステ・コンタクトは完全に無い状態でお願いします。
腫れが気になる方はシャワー程度にしてください。

1回の施術だけでは色素の除去(異物)反応もあり、定着が悪いため、2〜3回の施術をおすすめします。当院では2回セット料金を準備しています。それぞれの方の満足度に合わせて3回目の施術を選択していただいています。

口唇ヘルペス、尋常性乾癬などの皮膚疾患の悪化や発症している場合は症状が治れば可能です。ただし皮膚疾患の経過の状態によっては色の定着が悪くなる恐れがあります。不安な場合は主治医にご相談してください。

 

以下のような疾患などは経過にもよりますが、傷の治りが遅れたり出血しやすいことや、感染しやすい状況など色素の定着に影響しやすいことがあります。
・心疾患・糖尿病・高血圧・癌治療終了後
・抗凝固剤・ステロイド使用中・自己免疫疾患

レーザー治療や光治療・顔のピーリング・顔の手術

深く入れる刺青とは違います。皮膚の浅い層に色素を入れるので肌のターンオーバーを繰り返し1〜2年で色は薄くなるため、2年に1度のメンテナンスを推奨しています。

 

色素は薄くなりますが消えません。退色は肌のベースカラーによって個人差があります。

当院の男性眉は眉の形を塗りつぶした様な不自然な眉ではなく1本1本の毛並みを描く(マイクロブレーディング法)技術で自然に仕上げることが可能です。

 

毛の薄い方、抗がん剤による副作用で薄くなった方、ケガなど悩みは様々です。男性は女性のようにメイクをすると不自然になるためアートメイクは大変お勧めします。

個人差で変わると思うのであくまで参考程度に
  • 眉毛:2時間半
  • アイライン:2時間
  • リップ:3時間
  • 眉毛:ほぼ痛みはありません。
  • アイライン:くすぐったい感じ〜部位によっては毛抜きで毛を抜く痛み程度です。追加の麻酔を塗ることで痛みは軽減出来ます。
  • リップ:麻酔がよく効きますが個人差があります。

施術当日から翌日は傷のヒリヒリ感があります。我慢できないような強い痛みはありません。

クレンジング剤の入った洗顔料で施術箇所を洗うのは刺激になります。1週間はNGです。施術箇所を避けてのクレンジングでお願いします。

アートメイクは色素を針で皮下に入れます。体質や皮膚の状態によっては皮膚トラブルを起こす可能性はあります。当院で使用する色素は最も安全性が高いと言われているものを使用していますが、色素には微量な金属物質が含まれていますので金属アレルギーを引き起こす可能性はあります。

 

安全だと言われる食品、またはクリニックにおける治療においても100%安全だとは言えません。クリニックで行われるアートメイクであっても同じです。


施術後のダウンタイムとしての腫れや痛み赤みなどの症状以外の万が一の皮膚トラブルも医師が症状に合わせてお薬を処方します。

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技術者はBioTouch Japan(最新の米国式テクニック)を取入れています。